2026.1 ブログ6年目に突入しました!6年??

まずはここから

いらっしゃいませ!

ご挨拶

はじめまして。
当ブログ「さあ、クルマの話をしようか。」にご訪問いただき、ありがとうございます。

このブログでは、クルマについてのさまざまな話を書いています。

わたしが実際にクルマと付き合いながら感じたことや体験を中心に書いています。
そのため、内容も わたしが所有しているクルマの話が中心になります。

わたしにとってクルマは、
移動手段にとどまらず、 趣味であり、人生の一部でもあります

このブログでは、

・クルマを所有すること
・クルマと生活すること
・クルマ文化そのもの

そんなテーマを、日々の出来事や体験を通して書いています。

記事の数もかなり増えてきましたので、
このページでは 「まずどこから読むとよいか」 を簡単に紹介します。

このブログについて

かわいいバックスタイルに癒されます

このブログでは、スペック解説や最新ニュースというよりも、

・クルマを所有する楽しさ
・クルマ趣味の世界
・時代とクルマ
・クルマと日常

そういったものを、わたしの実体験や日常をもとに書いています。

カーライフは人それぞれです。

ここでは、わたしの体験や思い出をご紹介することで、
ご訪問いただいた皆さんが、クルマと過ごした人生を思い出したり、
新しい楽しさを見つけるきっかけになれば、と思っています。

このブログが皆さまにとって、そんな場所になれば。とても嬉しく思います。

このブログのクルマたち

タイプは違えど
それぞれに思い入れのある
そんなクルマたちとの時間

このブログでは、現在わたしが所有しているクルマを中心に記事を書いています。

長く付き合っているクルマばかりなので、
日常の出来事や整備の話、イベント参加など、
それぞれのクルマと過ごす時間の中で感じたことを書いています。

現在の相棒はこちらの3台です。


・カプチーノ(E-EA11R・1993年式)

・180SX(E-RPS13改・1998年式)

・AE92レビン(E-AE92・1990年式)

それぞれ個性の違うクルマですが、
どれも長い時間を共にしている大切な相棒です。

このブログでは、これらのクルマとの日常や出来事を中心に記事を書いています。

また、過去に乗っていたクルマの話も時々登場します。

・AE91レビン(E-AE91・1988年式)


・サニーRZ-1(E-EB12・1988年式)


・シルビア(E-S13・1990年式)

これらのクルマも、今のカーライフにつながる思い出のある存在です。

まず読んでほしい記事

クルマが与えてくれる、ステキな時間

AE92レビンの話

AE91時代も含めると、最も長く付き合っているクルマがAE92レビンです。
まずはここから読んでいただければ、このブログの雰囲気が伝わると思います。

このクルマとの関係は、このブログの原点でもあります。


カプチーノと過ごした時間

カプチーノが私の手元にやってきて、20年が経ちました。
これは、カプチーノとの出会いの頃を書いた記事です。

新しいクルマがやってくるときの、あのワクワクを
少しでも感じていただけたら嬉しいです。


180SXについて

わたしにとってのフラッグシップカー、180SX。

当ブログではまだ記事は多くありませんが、
心から惚れこんでいるクルマでもあります。


イベント見学記

イベントには、学びがあります。

クルマイベントを見に行ったときの記録です。
会場の空気感や、そこで出会ったクルマたちの様子を書いています。


イベント参加記

実際にクルマでイベントに参加したときの記事です。

見学とはまた違う、
「自分のクルマで参加する楽しさ」について書いています。


クルマ文化・資料

クルマ文化や資料的な話を書いた記事です。

少し視点を変えて、
クルマの背景や時代についても触れています。

むすびに

それは、格別な時間

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

このブログでは、クルマに関するさまざまな話を書いていますが、
クルマ趣味に明確な答えはないと思っています。

人それぞれのカーライフがある。
それがとても素敵なことだと思っています。

ここでは、わたしがクルマと付き合っていく中で感じたこと、
クルマと過ごした時間の中で見えてきたことを、
できるだけそのまま記録していこうとしています。

そのため記事の内容も、

イベントの記録だったり、
整備の話だったり、
昔のクルマ文化の話だったりと、いろいろです。

もし興味のあるテーマがありましたら、
ぜひ気軽に読んでみてください。

訪れていただいた皆さんのクルマの思い出や、
カーライフのどこかと重なるものがあったり、

「クルマってやっぱり楽しいんだ」

そう思っていただけたら、
わたしはとても嬉しく思います。

皆さんのカーライフに、
少しでも、素敵な輝きが増えるきっかけになれば。

それでは、

さあ、クルマの話をしようか。

ステキな時間を、ご一緒に